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2008年3月

鹿児島工VS平安 センバツ 試合結果

平安VS鹿児島工は、延長15回再試合という結果に。

7回、お互いに2点ずつを取り合い、10回にもお互いに1点ずつ・・・
12回表には、2アウト満塁も見逃し三振で得点ならず
14回裏には、1アウト3塁とするものの、サヨナラならず、
15回裏、1アウト2塁から、センターへのヒット、ファンブルする間に、
走者は一気にホームへ!しかし落ち着いてバックーホーム。
クロスプレーは、タッチアウト!

鹿児島工・内村投手は15回を一人で投げぬき、194球。
194球ってすごいですね。あさっては投げるのかな。どうなんでしょうか。

再試合は、明後日の第一試合。どんな試合になるのでしょうか・・・

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辻希美と杉浦太陽ラブラブ帰国!!

元「モーニング娘。」の辻希美(20)との新婚旅行から帰国した俳優の杉浦太陽(27)が22日、ハネムーンの思い出を笑顔で明かした。この日、ゲスト主演したネットシネマ「うさぎたちのもちつき」のトークショーが都内で行われた杉浦は、「(辻の妊娠・育児で)1年間、新婚旅行に連れて行けてなかった。一生に残る旅行なんでプレゼントしてあげたかった」。

辻希美と杉浦太陽に関する口コミ・タレこみはこちら

 昨年11月に長女・希空(のあ)ちゃんが誕生。今回の新婚旅行でも愛娘が気になったが、「両親に相談したら、『私たちがみてあげるから』と言ってくれた」とハネムーンが実現した。16日に出発し、21日に帰国するまで丸々4日間、パラオで夫婦水入らずの時間を過ごした。「リフレッシュした分、育児や家事に頑張っていきたい」と締めくくった杉浦。最後は一家の大黒柱らしいパパの顔をみせていた。 

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亀田興 フローレスに判定勝ち!KOならず

世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級元王者で同フライ級1位の亀田興毅が22日、千葉・幕張メッセで、復帰戦となるフライ級ノンタイトル10回戦を行い、同ライトフライ級13位のレクソン・フローレスに3-0で判定勝ちをしました。


亀田VSレクソン・フローレスに関する口コミはこちら

 昨年10月に弟大毅(協栄)が起こした世界戦の反則問題に絡んで、所属ジムから3カ月間の試合自粛処分を受けたが、8カ月ぶりの試合を白星で飾った。

 亀田興は一回、接近戦からの左フックでダウンを奪い、その後も左のカウンターを軸に着々とポイントを稼いで完勝した。亀田興の戦績は17戦17勝(11KO)、フローレスは27戦19勝(9KO)4敗4分けとなった。

KOできず「納得いかんな」…亀田興、反省しきりでした。

 勝ち名乗りを受けると大きく息をついた亀田興。だが「納得いかんな」。3人のジャッジが自身に10回とも10点をつけながら、KOできなかったからだそうです。

たしかにKOすることろがやはり見たかったっていうのはありますよね。

↓こちらは亀田のあられになります(笑)

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安藤美姫、左足負傷の可能性?!世界フィギュア

安藤美姫が20日、怪我をしてしまったようです。

日本スケート連盟の伊東秀仁フィギュア強化部長は、詳細は未確認とした上で、「ウオーミングアップ中に左足を痛めたようだ。場所は分からない。すごい大けがじゃない。宿舎に戻って治療を受けている」と話した。安藤美姫は19日のショートプログラム(SP)で8位と出遅れた。 

どうやら左足肉離れを起こしているようです。

世界フィギュアについての口コミはこちら

初めの出遅れをフリーで巻き返そうとしていた最中だったので大事にいたらなければ
いいんですけど大丈夫でしょうか。

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G大阪&鹿島 ダブル勝利サッカー(ACL)

サッカーのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)は19日、グループリーグ第2節が行われ、F組の鹿島はホームでナムディン(ベトナム)に6-0と圧勝して2連勝。

 同組では北京国安(中国)もクルンタイ銀行(タイ)を下して連勝。

 G組のG大阪はアウエーで全南(韓国)に4-3で逆転勝ち、1勝1分けとした。同組で第1節にG大阪と引き分けたチョンブリ(タイ)は、ホームでメルボルン(豪)に勝利。G大阪と同じ勝ち点4となった。

 J1リーグ戦からの好調を維持する鹿島は、序盤から主導権を握り、本山とマルキーニョスが2得点ずつを挙げるなど、危なげなく勝った。G大阪は、前半に2点を先行される苦しい展開。一度は勝ち越したものの、すぐPKで同点にされた。しかし、播戸の得点で再びリードを奪って逃げ切り、激しい点の奪い合いを制した。

 第3節は4月9日に行われ、鹿島はホームで北京国安と、G大阪はアウエーでメルボルンと対戦する。

○鹿島6-0(前半1-0、後半5-0)ベトナム・ナムディン●

○ガ大阪4-3(前半1-2、後半3-1)韓国・光陽●

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上村愛子5連勝、伊藤5位 スキーW杯モーグル最終戦

フリースタイルスキー、モーグルのW杯で日本人選手初となる種目別年間優勝を達成した上村愛子(28)=北野建設=が17日、東京都内で記者会見し、「まさか総合優勝を取れるとは思っていなかった。ようやく応援してくれたすべての人に恩返しができた」と“愛子スマイル”で喜びをあらわにした。

 上村はW杯第6戦の猪苗代大会で3季ぶりの優勝を果たし、残り4戦も表彰台の頂点に登り、日本人最高の5連勝を達成。力強いターンとさえ渡るエアでW杯10戦5勝(2位1度4位1度)、勝率5割という圧倒的な成績で年間チャンピオンを勝ち取った。

 「今季の結果で、世界の1番を競う場所に自分を置くことができた」と話した上村は今後、来年の世界選手権猪苗代大会や2年後のバンクーバー五輪に向けて決意を新たにした。

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高津臣吾 ホワイトソックス入団ならず!不合格

 【トゥーソン(米アリゾナ州)15日時事】米大リーグのカブスを解雇された高津臣吾投手(39)が15日、当地でホワイトソックスの入団テストを受けたが、不合格になった。球団の広報担当が明らかにした。
 高津はハーン・ゼネラルマネジャー補佐、クーパー投手コーチらを前にブルペンで約50球を投げたが、古巣への復帰は果たせなかった。
 高津はオフにカブスとマイナー契約を結んで大リーグ再昇格を目指したが、11日に解雇となった。その後、古巣ホワイトソックスのオープン戦を見学した際に、ギーエン監督から入団テストを勧められた。

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亀田興毅(かめだこうき)パフォーマンス・ランダエタ戦について

亀田のパフォーマンスといえば、公共・公式の場であっても敬語を使用しないなどの態度については賛否両論がある。亀田本人は「敬語は尊敬できる相手だけに使えば良い」と主張している。
亀田のパフォーマンスといえばライトフライ級タイトルマッチとなったファン・ランダエタ戦の前日計量においては、ハンバーガーを食べながらキューピー人形(ファン・ランダエタのあだ名『ベイビー』にちなんだもの)を渡したが、ランダエダはジョークと受け取り笑って対応した。ランダエタは返礼として、試合前の計量の時に紙おむつとおしゃぶりを手渡そうとしたが、興毅はそれを見るなり受け取ることなく床に叩きつけた。その後、史郎がランダエタに興毅との握手を催促するが、ランダエタは拒否。それに対して史郎はランダエダに対し強く恫喝した。
14戦目(2007年3月24日):エベラルド・モラレス(メキシコ 42戦28勝12敗2分/当時WBCフライ級13位)
ファン・ランダエタとの対戦
WBAはこの試合の後に発表した2006年8月期の世界ランキングにおいて、ランダエタの世界ランキングを1位に据え置いた。 WBAの規定では、王座決定戦で戴冠した新王者の初防衛戦は、ランキング1位の者と行う指名試合とするよう定められており、2006年8月31日、協栄ジムは、同年10月18日に東京・有明コロシアム で初防衛戦を行い、ランダエタと再戦すると発表した。 しかし10月2日、興毅が9月29日のスパーリング中に目にけがをしたとして再戦を延期することが協栄ジムから発表された。その後、再戦は12月20日に行われることになった。この会見の場に興毅本人は姿を現さず、治療に当たったとされる医師の診断書がジム側から提示されるにとどまったこと等に言及し、一部からはけがの信憑性について疑問の声が挙がった。 10月7日付のデイリースポーツ紙上にて「初公開!これが興毅抜糸写真だ」として、抜糸直後とされる興毅の顔写真が発表された。また10月10日にも本人が記者の前で負傷箇所を公開している。2006年12月20日、興毅はファン・ランダエタと対戦、この試合ではヒットアンドアウェー戦法でポイントを稼ぎ、判定勝ちを収めた。

これはボクシングそのものにはまるで興味の無いファン層を開拓しただけの“ミーハー人気”であり、日本ランカーを観るために足繁く後楽園ホールに通うような熱心なボクシングファン層の獲得、またはボクシングジムの入門者を増やすといった底辺拡大には至っていないという声もある。事実、興毅が初の世界戦に臨んだ2006年8月当初の時点で、日本国内のボクシングジムには5人もの世界王者(新井田豊(WBAミニマム級)、徳山昌守(WBCスーパーフライ級)、イーグル・デーン・ジュンラパン(WBCミニマム級)、長谷川穂積(WBCバンタム級)、名城信男(WBAスーパーフライ級)。また、06年7月に初防衛戦に失敗して引退したが、同時期の世界王者として06年1月に日本人最年長世界王座奪取を達成した越本隆志がいる)が在籍していて、日本のボクシング界は何度目かの黄金時代を迎えていると言って良いにもかかわらず、テレビのボクシング中継で高視聴率を獲得するのは亀田兄弟関連の試合のみであった。その他の世界タイトルマッチは低視聴率に終わったり、時には地上波で全国中継されない試合もまま見受けられ、世界タイトルが絡まない試合が地上波で放送される事は稀になってしまっていた。
“亀田ブーム”に関し、亀田三兄弟の実力には業界内外で賛否の声が上げられている。週刊ポストは、この亀田人気やマッチメイクへの疑問を記事として掲載し、亀田のことを揶揄する記事を掲載していた。また、かつてWBAジュニアフライ級世界王座を13回防衛した具志堅用高は、毎日新聞のインタビュー記事で「金をかければ、そんなに簡単に世界挑戦できるのか」と厳しく批判していた。亀田側はこれら批判について「真面目にただボクシングをやっていってるだけ」と反論している。

 8日後に迫ったレクソン・フローレスとの復帰戦に向け、トレーナーにようやくメドが立った。興毅が選んだのは昨年7月のノンタイトル戦でも指導を受けたアノオス氏。約8カ月ぶりの実戦に心強いパートナーを迎えることが決まり、「オレが親父以外で初めていいと思ったトレーナーやからな」と笑顔を見せた。

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怪物 中田 2軍落ち通告!守備もダメ

3月13日 日本ハム中田選手にとっては運命の日とも言える日ですね。

日本ハム 梨田監督は、教育リーグの湘南戦を視察し視察後に 高卒ルーキー
中田翔選手の開幕2軍スタートを明らかにしました。

今日は中田翔選手は、16打席ぶりのヒット(2ラン)を放ったんですが
監督の出した答えは「2軍で4番打者になれるように力をつけてほしい」だったそうです

 中田はこの日の試合に「5番・一塁」で出場。四回1死一塁で迎えた第2打席で、3球目をバックスクリーン横に放り込み、5打数1安打2打点。チームの9-3での勝利に貢献した。

 梨田監督は2軍スタートの理由を「守備でも代走でも貢献できないし、打つこともまだ完ぺきではない」と説明した。中田は「天狗(てんぐ)になる前に打てなくなり、プロ1軍の厳しさを知らされた。自分にとっては良かったと思う」とコメントしたそうです。

悔しさをばねにがんばって、シーズン中に1軍に合流できるよう応援したいです。

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14打席無安打 中田 神様へ八つ当たり?

神宮球場でのプロ野球オープン戦ヤクルト対日ハムで、8回表の初打席で怪物 中田は三振に倒れた。

以下は中田翔内野手の試合後のコメントになります。

初球の甘い直球に手が出ず、「調子がよかったら見逃さないのに。何でですかね」と首をかしげた。
 13日は教育リーグ(湘南戦)に出場し、結果によっては2軍落ちが決まるようです。

野球の神様が『プロの厳しさを知っておけ』といっているのかな。ふざけんなよ、神様」と最後は八つ当たり気味だった。

試合自体も日本ハムは負けちゃいましたね。
明日ですべてが決まる中田選手。明日こそは怪物の意地を見せてほしいです

ドラフト1巡目の怪物ルーキー 中田翔

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亀田興毅 22日復帰戦!レクソン・フローレスとガチンコ!

亀田3兄弟の素顔

元世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級チャンピオンの亀田興毅(協栄)は11日、東京都内の協栄ジムで8カ月ぶりの復帰戦(22日、千葉・幕張メッセ)に向けた練習を公開したそうです。対戦相手は、レクソン・フローレス選手(フィリピン)でノンタイトル戦となります。
亀田興毅は弟の亀田大毅の試合での反則問題の処分として3ヶ月間の
試合自粛を得てようやく復帰となります。
どのように進化したのか楽しみですね。ビッグマウスはどうなんでしょう・・・。
内藤大助さんとの試合も視野にあるようですね。

スポーツマンシップにのっとってフェアな誰が見ても亀田選手の勝ちといわれるような
すばらしい試合を22日は期待しています。

亀田興毅に関する口コミはこちら

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ダルビッシュが怪物中田に1軍を熱望

日本ハムのダルビッシュ有投手が10日に
黄金ルーキーと称えられる 中田翔内野手について
「あいつは1軍にいなきゃいけない選手」と訴えたそうです。

現在、11打席連続無安打の中田は、2軍降格を志願するとも取れるコメントを残していますが、ダルビッシュからの訴えは届くんでしょうか。
このコメントを聞いた中田は「がんばらないといけない」といったそうです。

実戦では初体験となる2試合連続スタメン落ち。クルーンとの対決では、八回一死走者なしの場面で登場。2球目の158キロ直球に手が出ず、最後は143キロのフォークにバットを折られ、二飛に打ち取られた。「今までで一番、速かった。今の自分のレベルでは到底、打てないと思った」と完全に頭を下げた。
 これで自身ワーストとなる11打席連続無安打。巨大な壁にぶち当たった中田は「キャンプのときなら通用するかなという自信もあった。(今は他球団の投手に)手も足も出ない状態。本当に情けない」と自分を責めていた。

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正面審判長、貴乃花初舞台!朝青龍に苦言

審判長として初舞台に挑んだ、貴乃花親方(たかのはな)が朝青龍の結びの一番に
苦言を呈しました。貴乃花親方は少し緊張していたようですが、以下のようなコメントを
のこしています。yahooニュースより抜粋

両横綱が頻繁に繰り出す立ち合いの張り差しは「1つの技ですからね」と容認。しかし「そこにつけ込む相手がいれば面白い。横綱が猪突(ちょとつ)猛進では困るが、猪突猛進の若手がいてもいい」。奇襲に怯むばかりの対戦相手には手厳しかった。
 話題は手がついているかどうかが微妙な朝青龍の立ち合いに及んだ。「注意する予定はないが必要であれば放駒審判部長(元大関魁傑)がするでしょう」としつつも、「修正していくんじゃないですか」と事実上の“黒判定”を下した。
 理事改選に伴う2月の職務分担で役員待遇となり、35歳という異例の若さで審判部副部長の重職を任された。横綱らしからぬ立ち合いが横行し、いきのいい若手が出てこない現状への苦言は、角界の将来を担うことを期待される貴乃花親方の発言だけに重い。
 時津風事件や朝青龍の品格問題がくすぶり続け土俵外の改革も急務だ。「先輩を見習って虚心坦懐(たんかい)に仕事を吸収したい」。就任時の抱負は謙虚だったが、優勝22回の大横綱でもあった貴乃花親方には、角界をいい方向へ導く大胆な行動も求められている。

何年か前までいろいろマスコミを騒がしていた貴乃花親方ですがずいぶん落ち着いた感じがありますね。ドクターの洗脳とか・・・過去の話のようですね。

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