ビーチバレー浅尾・西堀組おしくも優勝逃す
今日6日に行われたビーチバレーの「ファイテンJBVツアー2008第1戦」で、浅尾美和・西堀健実組が小泉栄子・田中姿子組に敗れて優勝を逃してしまったよいうです。
相手の小泉栄子・田中ペアというのは強いんでしょうか?
調べてみるとスピードがある組のようですね。
ビジュアルだけじゃないってところも浅尾選手にもぜひ優勝という形で
みせていただきたいです。応援してます
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今日6日に行われたビーチバレーの「ファイテンJBVツアー2008第1戦」で、浅尾美和・西堀健実組が小泉栄子・田中姿子組に敗れて優勝を逃してしまったよいうです。
相手の小泉栄子・田中ペアというのは強いんでしょうか?
調べてみるとスピードがある組のようですね。
ビジュアルだけじゃないってところも浅尾選手にもぜひ優勝という形で
みせていただきたいです。応援してます
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北京五輪の聖火リレーにてリレー妨害が続出しているようです。
ニュースによると直接妨害を試みるものから消化器を吹きかけるものまで。
逮捕者は18人にも及んだそうです。
オリンピックで逮捕者がここまででるのはかなしいことですよね。
チベットの人権やら、自由を求める声も多く上がったようです。
すでに開会式に不参加の意向を示している国もたくさんありますよね。
世界平和のシンボルの五輪がこんな形ではじまるのはとても残念に思います
【ロンドン6日時事】北京五輪の聖火リレーが6日、ロンドン市内で行われた。2000人規模の厳重警備態勢の中、リレー妨害を試みる者が続出。チベット暴動などを受け、中国に反発する人権団体などの抗議活動も行われ、騒然とした雰囲気に包まれた。映像は世界中に流れた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080406-00000074-jij-spo
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平安VS鹿児島工は、延長15回再試合という結果に。
7回、お互いに2点ずつを取り合い、10回にもお互いに1点ずつ・・・
12回表には、2アウト満塁も見逃し三振で得点ならず
14回裏には、1アウト3塁とするものの、サヨナラならず、
15回裏、1アウト2塁から、センターへのヒット、ファンブルする間に、
走者は一気にホームへ!しかし落ち着いてバックーホーム。
クロスプレーは、タッチアウト!
鹿児島工・内村投手は15回を一人で投げぬき、194球。
194球ってすごいですね。あさっては投げるのかな。どうなんでしょうか。
再試合は、明後日の第一試合。どんな試合になるのでしょうか・・・
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世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級元王者で同フライ級1位の亀田興毅が22日、千葉・幕張メッセで、復帰戦となるフライ級ノンタイトル10回戦を行い、同ライトフライ級13位のレクソン・フローレスに3-0で判定勝ちをしました。
亀田VSレクソン・フローレスに関する口コミはこちら
昨年10月に弟大毅(協栄)が起こした世界戦の反則問題に絡んで、所属ジムから3カ月間の試合自粛処分を受けたが、8カ月ぶりの試合を白星で飾った。
亀田興は一回、接近戦からの左フックでダウンを奪い、その後も左のカウンターを軸に着々とポイントを稼いで完勝した。亀田興の戦績は17戦17勝(11KO)、フローレスは27戦19勝(9KO)4敗4分けとなった。
KOできず「納得いかんな」…亀田興、反省しきりでした。
勝ち名乗りを受けると大きく息をついた亀田興。だが「納得いかんな」。3人のジャッジが自身に10回とも10点をつけながら、KOできなかったからだそうです。
たしかにKOすることろがやはり見たかったっていうのはありますよね。
↓こちらは亀田のあられになります(笑)
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安藤美姫が20日、怪我をしてしまったようです。
日本スケート連盟の伊東秀仁フィギュア強化部長は、詳細は未確認とした上で、「ウオーミングアップ中に左足を痛めたようだ。場所は分からない。すごい大けがじゃない。宿舎に戻って治療を受けている」と話した。安藤美姫は19日のショートプログラム(SP)で8位と出遅れた。
どうやら左足肉離れを起こしているようです。
世界フィギュアについての口コミはこちら
初めの出遅れをフリーで巻き返そうとしていた最中だったので大事にいたらなければ
いいんですけど大丈夫でしょうか。
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サッカーのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)は19日、グループリーグ第2節が行われ、F組の鹿島はホームでナムディン(ベトナム)に6-0と圧勝して2連勝。
同組では北京国安(中国)もクルンタイ銀行(タイ)を下して連勝。
G組のG大阪はアウエーで全南(韓国)に4-3で逆転勝ち、1勝1分けとした。同組で第1節にG大阪と引き分けたチョンブリ(タイ)は、ホームでメルボルン(豪)に勝利。G大阪と同じ勝ち点4となった。
J1リーグ戦からの好調を維持する鹿島は、序盤から主導権を握り、本山とマルキーニョスが2得点ずつを挙げるなど、危なげなく勝った。G大阪は、前半に2点を先行される苦しい展開。一度は勝ち越したものの、すぐPKで同点にされた。しかし、播戸の得点で再びリードを奪って逃げ切り、激しい点の奪い合いを制した。
第3節は4月9日に行われ、鹿島はホームで北京国安と、G大阪はアウエーでメルボルンと対戦する。
○鹿島6-0(前半1-0、後半5-0)ベトナム・ナムディン●
○ガ大阪4-3(前半1-2、後半3-1)韓国・光陽●
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フリースタイルスキー、モーグルのW杯で日本人選手初となる種目別年間優勝を達成した上村愛子(28)=北野建設=が17日、東京都内で記者会見し、「まさか総合優勝を取れるとは思っていなかった。ようやく応援してくれたすべての人に恩返しができた」と“愛子スマイル”で喜びをあらわにした。
上村はW杯第6戦の猪苗代大会で3季ぶりの優勝を果たし、残り4戦も表彰台の頂点に登り、日本人最高の5連勝を達成。力強いターンとさえ渡るエアでW杯10戦5勝(2位1度4位1度)、勝率5割という圧倒的な成績で年間チャンピオンを勝ち取った。
「今季の結果で、世界の1番を競う場所に自分を置くことができた」と話した上村は今後、来年の世界選手権猪苗代大会や2年後のバンクーバー五輪に向けて決意を新たにした。
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【トゥーソン(米アリゾナ州)15日時事】米大リーグのカブスを解雇された高津臣吾投手(39)が15日、当地でホワイトソックスの入団テストを受けたが、不合格になった。球団の広報担当が明らかにした。
高津はハーン・ゼネラルマネジャー補佐、クーパー投手コーチらを前にブルペンで約50球を投げたが、古巣への復帰は果たせなかった。
高津はオフにカブスとマイナー契約を結んで大リーグ再昇格を目指したが、11日に解雇となった。その後、古巣ホワイトソックスのオープン戦を見学した際に、ギーエン監督から入団テストを勧められた。
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3月13日 日本ハムの中田選手にとっては運命の日とも言える日ですね。
日本ハム 梨田監督は、教育リーグの湘南戦を視察し視察後に 高卒ルーキー
中田翔選手の開幕2軍スタートを明らかにしました。
今日は中田翔選手は、16打席ぶりのヒット(2ラン)を放ったんですが
監督の出した答えは「2軍で4番打者になれるように力をつけてほしい」だったそうです
中田はこの日の試合に「5番・一塁」で出場。四回1死一塁で迎えた第2打席で、3球目をバックスクリーン横に放り込み、5打数1安打2打点。チームの9-3での勝利に貢献した。
梨田監督は2軍スタートの理由を「守備でも代走でも貢献できないし、打つこともまだ完ぺきではない」と説明した。中田は「天狗(てんぐ)になる前に打てなくなり、プロ1軍の厳しさを知らされた。自分にとっては良かったと思う」とコメントしたそうです。
悔しさをばねにがんばって、シーズン中に1軍に合流できるよう応援したいです。
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日本ハムのダルビッシュ有投手が10日に
黄金ルーキーと称えられる 中田翔内野手について
「あいつは1軍にいなきゃいけない選手」と訴えたそうです。
現在、11打席連続無安打の中田は、2軍降格を志願するとも取れるコメントを残していますが、ダルビッシュからの訴えは届くんでしょうか。
このコメントを聞いた中田は「がんばらないといけない」といったそうです。
実戦では初体験となる2試合連続スタメン落ち。クルーンとの対決では、八回一死走者なしの場面で登場。2球目の158キロ直球に手が出ず、最後は143キロのフォークにバットを折られ、二飛に打ち取られた。「今までで一番、速かった。今の自分のレベルでは到底、打てないと思った」と完全に頭を下げた。
これで自身ワーストとなる11打席連続無安打。巨大な壁にぶち当たった中田は「キャンプのときなら通用するかなという自信もあった。(今は他球団の投手に)手も足も出ない状態。本当に情けない」と自分を責めていた。
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審判長として初舞台に挑んだ、貴乃花親方(たかのはな)が朝青龍の結びの一番に
苦言を呈しました。貴乃花親方は少し緊張していたようですが、以下のようなコメントを
のこしています。yahooニュースより抜粋
両横綱が頻繁に繰り出す立ち合いの張り差しは「1つの技ですからね」と容認。しかし「そこにつけ込む相手がいれば面白い。横綱が猪突(ちょとつ)猛進では困るが、猪突猛進の若手がいてもいい」。奇襲に怯むばかりの対戦相手には手厳しかった。
話題は手がついているかどうかが微妙な朝青龍の立ち合いに及んだ。「注意する予定はないが必要であれば放駒審判部長(元大関魁傑)がするでしょう」としつつも、「修正していくんじゃないですか」と事実上の“黒判定”を下した。
理事改選に伴う2月の職務分担で役員待遇となり、35歳という異例の若さで審判部副部長の重職を任された。横綱らしからぬ立ち合いが横行し、いきのいい若手が出てこない現状への苦言は、角界の将来を担うことを期待される貴乃花親方の発言だけに重い。
時津風事件や朝青龍の品格問題がくすぶり続け土俵外の改革も急務だ。「先輩を見習って虚心坦懐(たんかい)に仕事を吸収したい」。就任時の抱負は謙虚だったが、優勝22回の大横綱でもあった貴乃花親方には、角界をいい方向へ導く大胆な行動も求められている。
何年か前までいろいろマスコミを騒がしていた貴乃花親方ですがずいぶん落ち着いた感じがありますね。ドクターの洗脳とか・・・過去の話のようですね。
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